酒類販売業免許(通信販売)を取りたい方へ|ネットでお酒を売るには?行政書士がサポート
2025/05/02
【副業・ネットショップ開業者向け】酒類販売業免許(通信販売・一般)を取りたい方へ
クラフトビール・地酒・ワインのネット販売には「許可」が必要です!
✅ 「ネットでお酒を売りたいけど、免許が必要なの?」
✅ 「ワインや地元のお酒を販売したい」
✅ 「副業で始めたいけど、手続きがよく分からない…」
そんな方に知っておいていただきたいのが、**「酒類販売業免許」**です。
特に近年は、ECサイト・BASE・STORES・楽天・Yahoo!ショッピングなどで酒類を販売したい方からのご相談が急増しています。
✅ 酒類販売業免許って何?
お酒を販売するには、税務署の許可(免許)が必要です。
目的や販売方法によって、以下のように分かれます:
| 種類 | 内容 | 対象者 |
|---|---|---|
| 一般酒類小売業免許 | 店頭販売など | 飲食店・小売店向け |
| 通信販売酒類小売業免許 | インターネット・カタログ通販など | ネットショップ運営者向け |
| 輸出入販売免許 | 海外向け・海外からの仕入れ | インポーター向け |
💡 Amazon・楽天・BASEなどで販売する場合は「通信販売免許」が必要です。
✅ こんな方に選ばれています
-
クラフトビールや地酒のファンで、自分で販売したい方
-
地域特産品のネット販売をしていて、お酒も扱いたい方
-
飲食店経営者で、自社ブランドの酒類を通信販売したい方
-
副業としてEC事業を立ち上げたい個人の方
✅ 高見事務所ではこんなサポートが可能です
-
✅ 酒類販売業免許(一般/通信)の申請書一式作成・提出代行
-
✅ ネットショップ立ち上げに関する相談(販売方法・表示ルール)
-
✅ 古物商・食品衛生・会社設立とのパッケージ対応
-
✅ 実績ある販売計画書・業務フロー図の作成代行
-
✅ 事前相談・税務署とのやり取りも代行対応可能
「こんな個人でも取れるの?」「どれに該当するの?」といった段階からでも大歓迎です。
✅ 成功するには“開業サポート”の視点が重要です
近年では「ただ許可を取る」だけでなく、以下のような開業・運営の初期支援ニーズが増えています:
-
ネット販売ページの構成アドバイス
-
ラベル表示や法的注意点の確認
-
製造元・仕入先との契約書作成(別業務)
→ 高見事務所では、行政手続き+開業支援+販路アドバイスまでワンストップで支援可能です。
✅ 対応エリア
-
石川県(金沢市・白山市・野々市市・小松市・能美市 ほか)
-
富山県・福井県からのご相談も受付中(全国対応も可能)
📞 まずは無料相談・制度確認だけでもOK!
▶ お問い合わせフォーム
📞 電話:076-203-9314
✉ メール:info@takami-office.net
あなたの「売りたい!」を実現する第一歩をお手伝いします。
💡まとめ
-
✅ ネット販売でお酒を売るには「通信販売酒類小売業免許」が必要
-
✅ 許可申請・計画書・開業準備まで一括サポート
-
✅ 副業・地域ビジネス・飲食店経営者にも人気の分野
▶ まずは「こんなことできますか?」の一言から、お気軽にどうぞ!
----------------------------------------------------------------------
行政書士高見裕樹事務所
石川県金沢市額谷3丁目2番地
和峰ビル1階北
電話番号 : 076-203-9314
金沢市で許認可申請サポート
----------------------------------------------------------------------